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2つのポイント

ポイント(1)自分にあったレベルで学べる 「習熟度別クラス」

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(左)熊谷泰一先生 国語担当
(右)Nさん 2年1組 館林市立第一中学校出身

得意な科目は高度なレベルにより早く到達できるよう、また、不得意な科目は地力をつけるためにじっくりと勉強できるよう配慮した「習熟度別クラス」。国公立を目指す生徒はもちろん、私立理系、私立文系を目標とする生徒にも、3年間かけてセンター試験に対応できる実力を身につけられるようになっています。

また、受験準備に間違いのない科目選択ができるよう、それぞれの進路に合わせた履修モデルを提示し、細かく指導しています。

ポイント(2)自分の将来の夢や目標をはっきりさせる 「進路学習」

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(左)Oさん 3年1組 館林市立第四中学校出身
(右)木村彩先生 家庭担当

生徒一人ひとりが主体的に進路について取り組めるよう、毎週1時間「進路学習」の時間を設けています。1年次より卒業後の進路を考え、調査や研究、発表などを通して、自己理解から職業観の育成、進路の選択・決定まで、進路意識を高めながら目標に向かって努力する力を育てていきます。

3年間継続して進路学習に取り組むことで、充実した高校生活を送れることはもちろん、自分で選んだ大学や職業が間違いないものになります。

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