コーチ陣紹介

スポーツ科学の視点から部活動を支援し、健全な育成を図ります。

関東学園大学附属高等学校では、スポーツに親しむ生徒たちが、安全かつ安心にプレイできる環境づくりとして、外部顧問を招聘するなどして部活動の活性化を推進しています。現在、男子サッカー部、女子バスケット部、女子バレー部、レスリング部において、現役選手や指導経験豊富なコーチが参加し、トレーニングメニュー作り及び技術指導を行っています。今後さらに強化支援する部を増やすとともに、各部にトレーナーを参加させるなどして、スポーツ選手の健全な育成を図ります。

生徒たちの情熱に応える熱き指導者たち。

男子サッカー部

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男子サッカー部 小林淳史 コーチ
FC邑楽の監督兼任

「心技体」のバランスが成長のカギ

好きなことを続ける情熱、自分を表現するためのテクニック、そして技術を十分に発揮できる体力をバランスよく成長させる、それが私の役割です。

女子バスケット部

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女子バスケット部 阿島正江 コーチ
日本女子体育大学卒

関学バスケ部の伝統を築きたい

スポーツはチームメイトを理解し、心をつないで育つ競技です。あきらめない心の強さ、ひたむきな情熱、素直で謙虚な姿勢を育てることも大切です。

レスリング部

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レスリング部 米山祥嗣 コーチ
日本体育大学卒

個々の資質と成績アップを支えたい

目に見えて鍛えられていく身体は自信になります。楽しみながら鍛え、その成果が試合に勝つ喜びにつながれば、毎日の練習も楽しくなるでしょう。

吹奏楽部

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吹奏楽部 堺武弥 指揮者
ドイツ国立ベルリン芸術大学で研鑽

全員で音楽を作りあげる楽しさを伝えたい

指導に引っ張られるだけの演奏や活動からは、本当にいい音楽は生まれない。全員で1つの曲を完成させたときの喜びと達成感を味わってください。

茶華部

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茶華部 荒井宗佳 先生
裏千家教授者

人と強調し、思いやりのある心を育てる

「茶の湯の心」は、ほかの人と心を合わせなければ身につかないもの。校外活動やボランティアなどを通じて、より魅力的な人間に成長して欲しいですね。

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