
5月7日(水)、本学の正規講義「人生と職業I」*において、「私の歩んできた道」と題し、太田市の清水聖義市長による講演が行われました。
講演のなかで清水市長は、自らの学生時代と職業体験を振り返り、
1)学生時代に問題意識を持つことの大切さ
2)最初から最後まで通して仕事にかかわることの面白さ
3)仕事の現場で最終的な確認をし判断を下すときに感じるやりがい
......などについて、学生にわかりやすく語ってくださいました。
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*「人生と職業」
社会と自分のあり方を相関的に見つめながら、自分にふさわしい仕事・職業を検討していく、本学独自の教育プログラムで、官公庁や企業の方を 招いての講演も行われます。