授業「テーマパーク事業論」で東京ディズニーランド研修を実施!

 12月22日(日)、観光ホスピタリティコースの推奨科目である「テーマパーク事業論(芳中准教授)」で校外研修を実施しました!

 

 「テーマパーク事業論」では、50年以上もの間世界のトップを走り続けているディズニーリゾートをメインに、テーマパーク創りの基礎や業務、マネジメントの基本について学んでいます。ウォルト・ディズニー・ワールド社やオリエンタルランド社での勤務経験があり、東京ディズニーリゾート開業にも携わった芳中 晃 准教授の講義は、学生から好評で大変人気があります。

 

 今回の校外研修は、講義内で学んだことを実際に体験すべく実施されました。参加は希望制となっており、経営学科観光ホスピタリティコース生や履修者を中心に、27名が参加しました。

 テーマパークのマネジメントやキャストの動き等、授業内で得た知識を基に研修することで、いつもとは違うたくさんの「気づき」があったのではないでしょうか。今回の研修が今後の学修に役立つことを期待しています。

 

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