経営・会計コースの特色

  • イメージ
  • 行政コース
  • 警察・消防コース
  • 経営・会計コース
  • 国際ビジネスコース
  • スポーツマネジメントコース
  • ITマネジメントコース
  • 観光ホスピタリティコース

こんな人にオススメ

経営・会計の知識、「問題解決能力」を身につけたビジネス・リーダーになりたいと思っている人

イメージ

コースのイチオシ

イメージ

プロジェクト型授業において「計画立案」「情報収集・分析」「資料作成」「プレゼンテーション」を実施!経営のダイナミズムを学びビジネススキルを身につけます。

目指す資格

  • 日商簿記検定
  • 日商販売士検定
  • ビジネス文書検定
  • 秘書検定

学びと科目例

経済学の知識を習得し、フィールドワークを通じて実践力を身につけます

科目

特講21 キャリアサポートプログラム(秘書スキルI)

秘書技能検定3級資格取得を目指そう
就職すれば、そこは職場社会です。上司の指示はどのように受ければよいのか、言葉遣いはどのようになるのか。職場にはさまざまな上下関係があります。それによって仕事がなされていますが、仕事は、下の人が上の人を「補佐」することによって成り立ちます。この「補佐」が「秘書機能」です。この授業では、秘書に求められる知識と技能を総合的に身に付けます。授業で学ぶ、さまざまな場面に適した言葉遣いや立振る舞い、来客の対応や電話応対などは 、秘書やオフィスワーカーだけではなく、職場で働くすべての社会人にとって身に付けておかなくてはならない事柄です。この授業では、初めて秘書技能検定にチャレンジする受講者にも理解できるようになるべく分かりやすく解説します。就職面接対策としても役立ちます。

特講23 キャリアサポートプログラム(ビジネス文章I)

ビジネス文章検定3級資格取得を目指そう
ビジネス社会では、互いのコミュニケーションをとるために電話がよく用いられます。しかし、電話や口頭で済まされる注文や通知などでも、トラブルを防ぐため、改めて「文書」によって行われます。これを「文書主義の原則」といいます。ビジネス文書は、ビジネス社会では欠かせないものであり、社会人はそれを作成する能力身に付けていなければなりません。この講義では、ビジネスで求められる日本語力や文章力、ビジネスに用いられるあらゆる文章を作成する能力を養います。ビジネス文書は決して難しいものではありません。決められた基本的な形式とそれに付随する用字、用語や慣用句の知識さえ身に付ければ誰でも簡単に作成することができます。これから実社会に出て行く皆さんにとって「ビジネス文書検定」は、書く能力を試す良いチャンスです。3級から1級までのレベルに分かれており、大部分が選択問題ではなく記述式の問題です。就職対策として大いに役立ちます。

特講44 営業手法

楽しい営業の授業。すごいノウハウ。
現役の経営者であり、営業のコンサルタントが行う面白い営業の授業です。「バイトをするとき」も「人と交渉するとき」も「就職活動」も「営業力」が必要です。自分を企業に買ってもらう(採用してもらう)のが「就職」とも言えますよね。そして、社会人になったらすぐに「営業力」が必要となります。学生時代に元トップ営業マンの営業手法を学ぶことにより社会に出て、活躍できる人材をつくる目的で講義を行います。講師の営業マンとしてのノウハウ、現役経営者としての知識などを十分に伝える講義になります。また、とっておきの営業トレーニング方法を取得していただきます。参加型に重点をおき、講師とのやり取りの時間を多く使い、営業の基本である「セールスプロセス」を体得していただきます。

目指す進路

  • 会計・ファイナンス関係
    (会計事務所・金融機関・経理部門)
お問い合わせ 関東学園大学  経済学部 [ 経済学科・経営学科 ] 〒373-8515 群馬県太田市藤阿久町200番地 TEL : 0276-32-7915(広報室)FAX : 0276-31-2770 E-mail : kohouniv@kanto-gakuen.ac.jp
資料請求
このページの先頭へ