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研究所の活動

主な活動

  • ・ ヴェルボトナル理論と技法の発展、研究
  • ・ ヴェルボトナル理論に基づく聴き取り・発話指導および言語教育
  • ・ ヴェルボトナル法の教材開発
  • ・ 講習会等の開催

ハンディを負う学生へのサポート

関東学園大学・関東短期大学・附属高校では、聴覚や言語にハンディを負う学生・生徒を受け入れています。
入学後、希望者は昼休み時間や放課後等の自由時間を利用して、ヴェルボトナル言語教育研究所で指導を受けることができます。

指導機器

クロアチア共和国から取り寄せたヴェルボトナル法の指導教育機器を用いて、指導に当たっています。

イメージ

教材

「リズム読本」

「リズム読本」

アクセントを文節の頭につけたり、末尾につけたりして音読します。自然な日本語のリズムを身につけることができます。昔の小学校の有名な国語の教科書「サクラ読本」をもじって「リズム読本」と呼んでいます。
画像をクリックすると、別ウィンドウで教材が開きます。(PDF形式)

「絵文法」

「絵文法」

「英文法」ならぬ「絵文法」。 基本文型(「もし~だったら・・・」、「~してから・・・」など)を絵を見ながら復唱、暗誦して、発話能力の向上をはかります。
画像をクリックすると、別ウィンドウで教材が開きます。(PDF形式)

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