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教員プロフィール

客員教授

藤澤 慶已 (ふじさわ けい)

担当科目

英語I・II・III、実用英語、音楽概論、課外授業(TOEIC 英検対策等)

主要著作・論文

『藤澤博士の英語セラピー』(マクミランランゲージハウス出版)『これだけTOEICテスト総合対策860点突破』(あさ出版)、『子音に慣れればクリアに聞こえる英語高速リスニング』(DHC出版)、『Prizm Listening』(MacMillan Languagehouse)等

学位

1988年5月
Doctor of Musical Art in Piano Pedagogy(University of Southern Mississippi)
1998年5月
Ph.D. in Comparative Linguistics & Phonology (University of Tennessee, Knoxville)

メッセージ

英語をコミュニケーションツール(道具)としてとらえ、授業では、皆さんが実用的に英語を使えるようになるための授業を心がけていきたいと思います。ぜひ積極的に英語力の向上を在学中に達成しましょう。

非常勤講師

伊藤 卓 (いとう すぐる)

担当科目

スポーツ実技陸上競技

学位

学士(スポーツ科学)(大東文化大学)

学歴

大東文化大学 スポーツ健康科学部 スポーツ科学科

メッセージ

一緒にバレーボール、陸上競技を学び、スポーツを楽しみましょう。

井上 翔(いのうえ しょう)

担当科目

歴史学

稲村 隆司 (いなむら たかし)

担当科目

英語II

李 侖姫 (い ゆんひ)

担当科目

社会学

専攻領域

組織社会学、経済社会学、キャリア社会学、起業論

主要著作・論文

・日本の女性起業家のキャリア形成:事例研究(上智大学博士論文)
・生涯学習と女性のエンパワーメントー豊島区男女平等推進センターの講座から  みた女性のエンパワーメント(上智大学修士論文)
・「日本における女性起業家のキャリア形成と類型に関する研究」『日本文化學報』  第70輯,p.241-265
・「キャリアの概念と生涯学習ー男女共同参画社会における女性のキャリア問題と学習意義の考察」『上智大学社会学論集』第34号,p79-93
・「起業家研究アプローチの類型:試論」『上智大学社会学論集』第41号,p.107-121

学位

博士(社会学)(上智大学)
修士(社会学)(上智大学)

学歴

(大学)韓国 国立江陸大学日本学科卒業、(大学院)上智大学大学院総合人間科学研究科博士前期課程修了、上智大学大学院総合人間科学研究科博士後期課程修了

教育活動等

専門社会調査士

メッセージ

大学生になると自由時間も増え、様々な挑戦のチャンスが生まれます。まずはどんな目標でもいいですから目標を立てて、行動に移しましょう。考えるだけでは何も変わりません。失敗を恐れずに、いろいろトライしながら目標達成に向かってコツコツと頑張ってください。

大下 隼 (おおした しゅん)

担当科目

国際法

専攻領域

国際法(とくに軍縮・不拡散法)

主要著作・論文

「安保理決議1540における履行確保措置の特質」『早稲田大学大学院法研論集』第163号(2017年)

学位

修士(法学)(早稲田大学)、学士(法学)(早稲田大学)

学歴

広島大学附属高等学校卒業、早稲田大学法学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、早稲田大学大学院法学研究科博士課程入学(現在に至る)

教育業績等

●高度TA(早稲田大学)【担当】・法学部、国際法I・II【概要】 高度TAは、授業担当者の教員の指導の下、補助業務を通じて授業の一端を担ったり、授業を補完したりすることで、学生教育に直接携わる点に特徴があります。具体的には、通常のTAの業務に加えて、教員がより深く指導し、かつ学生主体で実施する対話型、問題発見・解決型授業のあり方およびそのサポートのための業務を行います。開始されたばかりであるため、具体的な業務内容は教員によって異なりますが、担当した授業においては教員が授業で使用する動画の提案や、授業後に授業内容を解説する文書を作成して学生に配布しています。後者については、授業の解説をするだけではなく、その解説の根拠を示した資料とそのURLを記載することで、受講者が自ら進んで特定のテーマについて調査できるようにしています。

メッセージ

大学生活は「人生最後の夏休み」ともいわれますが、夏休みだからこそ、大きなものを得られます。そのほんの一部ですが、みなさんの人生を豊かにするお手伝いをしたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。

小崎 亮輔 (おざき りょうすけ)

担当科目

スポーツ実技柔道、機能的解剖・運動生理学I・II、スポーツ実技 体つくり運動、運動学、スポーツ医学、学校保健I・II

上林邦充 (かんばやしくにみつ)

担当科目

法学概論、日本国憲法

専攻領域

刑法学、刑事訴訟法学、憲法学

主要著作・論文

「裁判と人権」(共著・駿河台出版社)、「法学ワンデルング-法と憲法のコンセプト-」(共著・駿河台出版社)、「基本マスター刑事訴訟法」(共著・法学書院)、「演習ノート刑事訴訟法」(共著・法学書院)、「情報と権利窃盗」(「刑事法学の新動向・上巻」下村康正先生古稀祝賀論文集)、「コンピュータの不正使用と財産罪」(群馬大学社会情報学部研究論集創刊号)、「捜査方法としての電話傍受(盗聴)の問題点」(群馬大学社会情報学部研究論集第6巻)、「中止犯の法理に関する基礎的研究」(群馬大学社会情報学部研究論集第10巻)

学位

法学修士(中央大学)

経歴

群馬大学社会情報学部教授、群馬県公文書開示審査会委員、群馬県土地収用事業認定審議会会長、前橋家庭裁判所家事調停委員

メッセージ

L'homme est un roseau pensant. (「人間は考える葦である」パスカル) この言葉をよくかみしめて下さい。人間だけがものを創造的に考える能力を与えられており、「万物の霊長」でありうるのです。大学4年間、考える習慣をつけてください。「考える法学」「考える憲法」をめざした講義になるように努めたいとおもいます。

菊原 智明 (きくはら ともあき)

担当科目

特講ビジネス・営業マナー講座、特講営業コミュニケーション

主要著作・論文

「営業レターの教科書」など56冊

学位

工学学士 (群馬大学)

経歴

1995年 群馬大学工学部卒業後トヨターホームに入社し、営業の世界へ。
「口ベタ」、「あがり症」に悩み、7年もの間クビ寸前の苦しい営業マン時代を過ごす。
2002年 “訪問しない” “お客様に望まれる”営業スタイルを確立4年連続トップ営業マンに。600名の営業マンの中においてMVPを獲得。
2006年 営業サポート・コンサルティング株式会社を設立。
経営者や営業マン向けのコンサルティング業務を行っている。
2010年 関東学園大学にて営業の授業を始める。
2019年までに56冊の本を出版。ベストセラー、海外翻訳多数。

メッセージ

授業は“○×問題”や“2択問題”の形式にして、分かりやすく話を進めます。
ですから営業・ビジネスについて全く知識がなくても安心して受講して頂けます。
実際に就職してから役立つ知識はもちろんのこと、就職活動でも使えるノウハウをお伝えします。

久保 佑馬 (くぼ ゆうま)

担当科目

美術概論

専攻領域

イタリア・ルネサンス美術史(16世紀ヴェネツィア絵画史)

主要著作・論文

Yuma Kubo, Tiziano, Paris Bordone e Lambert Sustris ad Augusta: i viaggi di tre artisti dal Veneto nei territori imperiali dopo la guerra di Smalcalda (1546-1547), Ph.D. thesis, Scuola Normale Superiore di Pisa, Pisa 2019.

学位

博士(美術史学)(ピサ高等師範学校)修士(文学)(東京大学)学士(文学)(東京大学)

学歴

2008年4月 東京大学入学
2012年3月 東京大学文学部歴史文化学科卒業
2012年4月 東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻 修士課程入学
2014年3月 東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻 修士課程修了
2014年4月 東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻 博士課程進学
2014年11月 ピサ高等師範学校文哲学部美術史学科 博士課程入学
2016年10月―2017年3月 ルートヴィヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン大学院歴史芸術学部芸術学科 博士課程エラスムス奨学生
2019年10月 ピサ高等師範学校文哲学部美術史学科 博士課程修了(Ph.D.)
2020年3月 東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻 博士課程単位取得満期退学

メッセージ

美しい芸術作品には、たいてい数百年の伝統の蓄積があり、芸術家は創意工夫を重ねています。そういう視点で作品を観ると、美術が身近に感じられると思います。美術を、生涯付き合える趣味の一つにしてみませんか。

倉田 梓 (くらた あずさ)

担当科目

スポーツ実技(ダンス)

専攻領域

体育科教育、ダンス、舞踊

主要著作・論文

「関係性を紡ぐ表現活動の可能性に関する考察 : 学級経営の視点から体育に着目して」倉田梓・玉木博章(2017)名古屋女子大学紀要. 家政・自然編, 人文・社会編 (63), 117-126.
「運動遊びを中心とした模擬保育実践の意義 : 「保育実践力」育成のための評価と省察を手掛かりに」眞﨑 雅子・倉田 梓・豊永 洵子(2018)児童教育論集 (2), 137-146.
「運動会における新しいスポーツ観の教授に関する考察 : 生徒指導・道徳教育・キャリア発達と関連させて」玉木博章・倉田梓(2018)名古屋女子大学紀要. 家政・自然編, 人文・社会編 (64), 271-283.

学位

修士(体育学)(筑波大学)

経歴

関東学園大学経済学部専任助教(2014年-2016年)
名古屋学院大学スポーツ健康科学部非常勤講師(2018年)
名古屋女子大学文学部専任助教(2016年-現在に至る)

メッセージ

運動が“得意であること”に依存せず、“楽しい”“好き”を考え、語れるようになってほしいと思います。ひとつの物差しにとらわれず面白さをつかむために、一緒に考えていきましょう。

齊藤 具子 (さいとう ともこ)

担当科目

衛生学・公衆衛生学

専攻領域

公衆衛生学・疫学

主要著作・論文

疫学概論-理論と方法-・「中高年者の健康生活習慣の性差について-茨城県里美村における調査研究-」「在宅高齢者におけるコンパニオンアニマルの飼育と手段的日常生活動作能力(Instrumental Activities of Daily Living; IADL)との関連-茨城県里美村における調査研究-」

学位

博士(医学)(筑波大学)、修士(医科学)(筑波大学)、学士(教育学)(東北大学)

経歴

(株)茨城放送、(独)産業技術総合研究所客員研究員、宮本看護専門学校非常勤講師、筑波大学非常勤研究員、常磐大学准教授、筑波学院大学非常勤講師

メッセージ

新しいことを知る時のワクワク・ドキドキ感を味わってください。一人でいる時間も大切にして、自分で考え自分で行動できる能力を身につけましょう。

新海 萌子 (しんかい もえこ)

担当科目

スポーツ実技 レクリェーション、スポーツプログラミング実習、クラブ運営学、スポーツ概論

専攻領域

スポーツコーチング学

学位

修士(体育学)(筑波大学大学院)

学歴

東京女子体育大学 体育学部体育学科 卒業 筑波大学大学院 人間総合科学研究科体育学専攻 修了

メッセージ

「体弾めば心も弾む」をモットーに、楽しく魅力的な運動プログラムを共に考えましょう。大学は、自身の興味関心のある分野を、存分に追求できる機関です。それぞれに充実した学生生活ができるようサポートします。

鈴木 暢二 (すずぎ ようじ)

担当科目

トレーニング論、スポーツ実技(ソフトボール・バスケ)、発育発達論、体力測定法、スポーツ栄養学、スポーツ実技 サッカー、コーチング論

宋 弘揚(そう こうよう)

担当科目

地理学、地理学概論、地誌

高橋 進(たかはし すすむ)

担当科目

特別活動論、保健体育科教育法Ⅱ、スポーツ心理学、トレーニング演習

専攻領域

体育科教育学 スポーツ心理学

主要著作・論文

(著書)「安全で楽しい柔道授業ガイド (共著)」2019/02
(著書)「柔道部部活動の指導手引き (共著)」2018/08
(著書)『平成29年度 スポーツ庁委託事業「武道等指導充実・資質向上支援事業」 柔道指導のサイエンス -柔道授業や部活動に役立てるために-”(共著)』 2018/02
(著書)「中学校武道必修化指導書 柔道 (共著)」2017/05
(論文)「大学新入生の自我状態と大学生に求められるコンピテンシーの自己評価との関係 -D大学・S科学部・K科学科の場合-(共著)」 2017/03
(論文)「日蘭児童の体力・運動能力の差異について -オランダ児童における新体力テスト実施から-(共著)」2014/03

学位

教育学修士(東京学芸大学)

学歴

大学 東京学芸大学 大学院 東京学芸大学教育学研究科

経歴

2005/04/01~2009/03/31 日本オリンピック委員会強化スタッフ
2010/04/01~2016/03/31 全日本柔道連盟 指導者養成特別委員会 副委員長
2012/04~2019/06/20 全日本柔道連盟 総務委員会 副委員長
2012/04/01~2016/03/31 全日本柔道連盟 審判委員会 委員
2016/04/01~2019/06/20 全日本柔道連盟 審判委員会 副委員長
2016/04/01~2017/12/31 全日本柔道連盟 指導者養成委員会 副委員長
2019/06/01~ 全日本柔道連盟 教育普及・MIND委員会 委員長
2012/04~2017/03 日本武道学会 評議員
2017/04~ 日本武道学会理事
2017/04~ 2020/03大東文化大学 常務理事

教育業績等

Junior World Judo Championship CAPE TOWN 2011, Referee
Arab Games Doha 2011, Referee
The 27th Summer Universiade 2013 Kazan, Referee
Judo Grand Slam Tokyo 2014, Referee
The 28th Summer Universiade Gwangju, Referee
平成29年度 全日本柔道選手権 審判員

メッセージ

大学生活は、人生の中で最も活動的な体験ができる期間だと思います。学修、クラブ活動、社会貢献活動、向き合いたいことを自由にできる貴重な時期なのです。最も輝かしい季節を思う存分納得いくまで満喫して下さい。

田中 崇晃 (たなか たかあき)

担当科目

フィットネス論・各種運動、スポーツ実技水泳、スポーツ実技器械体操

主要著作・論文

「2018年バクー世界柔道選手権大会・2019年東京世界柔道選手権大会における競技内容の分析」

学位

筑波大学 体育専門学群 卒業
筑波大学大学院 人間総合科学研究科体育学専攻卒業 (修士)

長島 康雄 (ながしま やすお)

担当科目

教育方法論

専攻領域

教育経営学、教育方法学、野外文化教育学

主要著作・論文

「児童による「身近な生き物分布図」を用いた環境教育的な授業実践」(長島康雄・攝待尚子・柳沼和也) 平成24年3月,宮城教育大学環境教育研究紀要,第14号,p17-23,宮城教育大学環境教育実践研究センター
「生物多様性に関する条約・法律の制度が学校教育に与える影響と環境教育に求められる役割」平成25年3月,宮城教育大学環境教育研究紀要,第14巻,p17-23,宮城教育大学環境教育実践研究センター
「日本とアメリカの小学校における学校緑化に関する比較検討-校庭の芝生化を事例として-」(長島康雄・小泉祥一・Jeff Bayliss) 平成25年3月,野外文化教育,第11号,p81-90,野外文化教育学会
「野外文化教育学の視点からみた巨大地震の経験の有無が防災意識へ与える影響」、平成27年3月 関東学園大学紀要. Liberal arts 23, p34-41

学位

博士(教育学)(東北大学)

経歴

公立中学校、在外教育施設(日本人学校)においては教諭として、天文台、科学館では学芸員として勤務。宮城教育大学、宮城学院女子大学で非常勤講師。

教育活動等

平成14年7月13日:インターネット環境における地理情報システムを用いた教材作成手法と教育方法論としての課題と成果(シンポジウム「GISで環境学習」基調講演要旨集,10pp,東京大学空間情報科学研究センター)
平成23年3月23日:参加型(この指止まれ式)生き物調査活動の展開(国立科学博物館)

メッセージ

大学4年間を有効に活用して将来の夢を実現してほしいと思います。私は、教職を目指す学生のサポートを担当しています。一緒にがんばりましょう。

中田 誠 (なかだ まこと)

担当科目

スポーツ法学

専攻領域

スポーツ法学(特に商品スポーツ論)

主要著作・論文

単著:「商品スポーツ事故の法的責任」/論文:『消費者問題としてのスポーツ』

学位

経済学学士(東北学院大学)

経歴

東京大学潜水作業事故全学調査委員会委員(平成17年11月~18年3月)
消費者庁消費者安全調査委員会専門委員(平成25年6月~28年9月)

教育活動等

東京大学「安全の日」安全シンポジウム 講演「潜水事故事例紹介」
東京大学弥生講堂(平成18年7月4日)
他、東大教職員向け特別講義(平成18年)

メッセージ

スポーツには、見るスポーツと自ら行うスポーツがあります。そして自ら行うスポーツには、体験が販売される商品スポーツがあります。スポーツ法学の知見は、自分の付加価値を他者と差別化できる知見となります。

西村 雄太 (にしむら ゆうた)

担当科目

哲学、哲学概論、倫理学、倫理学概論

専攻領域

日本経済史・経営史・産業史・産業考古学

主要著作・論文

「フライベルクのディートリヒの神化思想――『神の像』としての人間知性の観点から」(田島照久・阿部善彦編『テオーシス――東方・西方教会における人間神化思想の伝統』、教友社、2018年、239-265頁所収)。
「エックハルトにおける『或る一つの力』としての人間知性について」『宗教研究』第387号、日本宗教学会、2016年、75-99頁。

学位

修士(文学)(早稲田大学)

学歴

2012年3月 早稲田大学文学部文学科哲学コース卒業
2014年3月 早稲田大学大学院文学研究科哲学コース修士課程修了
2018年3月 早稲田大学大学院文学研究科哲学コース博士後期課程単位取得満期退学

メッセージ

大学の4年間でどれだけ多くのことを学び、経験したかによってその後の人生は大きく変わります。授業を受けて興味をもったことは図書館に行ったり、インターネットを使ったりしてすぐに調べる習慣をつけてください。

橋爪 エデル (はしづめ えでる)

担当科目

ポルトガル語イ・ロ

専攻領域

ポルトガル語とブラジルの文化の教育と発展の分野

主要著作・論文

報告手法の開発

学位

サンパウロ技術専門大学・(サンパウロ市サンパウロ州)・精密機械 1990年6月

学歴

技術専門学校(電気関係)技術専門大学(精密機械)

経歴

サンパウロ(ブラジル)ポルトガル語専門学校「サンパウロ大学」、新聞記者として、日本に住んでいるブラジル人を取材、編集長として、記事の作成、雑誌のレイアウト、ブラジル人の生徒に文系(歴史、地理と社会学)、理系(物理学と数学)と日本語の指導、ポルトガル語の授業作成

メッセージ

楽しく、明るくポルトガル語会話を学びましょう「VAMOS LÁ」頑張りましょう!

花田 敬 (はなだ たかし)

担当科目

特講営業プロセス、特講営業アイデア

専攻領域

営業・販売・マーケティング

主要著作・論文

売れる営業の基本 KADOKAWA

学位

経済学士(熊本学園大学)

経歴

1996.03: ソニー生命のエグゼクティブ ライフプランナーとなる。
1996.04:ソネット九州(保険代理店)設立 同社代表取締役に就任
1998.04:エフピーステージ設立に参画、ソネット九州を合併。
同社取締役副社長に就任
1999.12:営業研修会社のイーエフピー株式会社設立
代表取締役社長就任  現在にいたる

教育活動等

大分県立大分上野丘高校にて、営業プロセスの授業実施。
東京商工会議所で経営者向けに営業プロセスの講演

メッセージ

楽しい営業の授業です。 現役の経営者であり、営業のコンサルタントがわかりやすく教えます。
いろいろな事例を入れて授業は進んでいきます。
  特にロールプレイングはゲーム感覚で行い、毎年、好評を得ています。

阪東 峻一 (ばんどう しゅんいち)

担当科目

日本経済史I・II

専攻領域

日本経済史・経営史・産業史・産業考古学

学位

経済学修士(早稲田大学)、経済学士(法政大学)

学歴

法政大学経済学部卒業、早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了

メッセージ

大学生は長期休暇を含めて自由な時間があります。学内外を問わず、興味のある事を見つけて没頭して下さい。留学、海外旅行、アルバイトを通して、人と関わり人間力を養って下さい。実り多き4年間に期待します。

森藤 才(もりふじさとし)

担当科目

障がい者スポーツ論、スポーツ政策論、スポーツ社会学

専攻領域

身体運動学 特別支援教育

主要著作・論文

「柔道における受け身の着床衝撃に関する研究」東京学芸大学紀要:第5部門 芸術・体育42集 森藤才・貝瀬輝夫・菅原正明・高瀬博・若林眞・小宮徳健
「柔道選手の握りと握る力に関する研究」東京学芸大学紀要第5部門 芸術・体育 41集 貝瀬輝夫・若林眞・森藤才・高瀬博
「大学生と高校生の柔道に対する態度の差異について―認知的側面と感情的側面ー武道学研究22巻第1号」 高橋進・貝瀬輝夫・菅原正明・矢野勝・森藤才・若林眞
「特別支援学校のすべてが分かる 教員を目指すあなたへ」著者:全国特別支援学校校長会(pp83~pp87)執筆

学位

教育学修士(東京学芸大学)

学歴

国立・公立特別支援学校教諭
東京都立特別支援学校副校長
東京都教育行政管理職
東京都立特別支援学校校長

メッセージ

皆さんにとって、今、一番大切なことは「初志貫徹」をする気持ちを強くもつことです。大学入学時に描いた将来像に向かって、積極的に学んで自分磨きに取り組むことを期待しています。

湯本 敬一 (ゆもと けいいち)

担当科目

NPO論

専攻領域

プロダクトデザイン、コーポレートデザイン、NPO運営

学位

美術学士(東京教育大学)

経歴

1975.4  株式会社内田洋行入社(技術センター・PD担当)1977.7退職
1977.10  三共電器株式会社(現サンデン㈱)入社2009.4退職
2009.5  (財)本庄国際リサーチパーク研究推進機構より 地域連携プロデューサー業務委託
2010.4  (財)本庄国際リサーチパーク研究推進機構より 環境ビジネス参入支援コーディネーター業務委託
2010.5  (一財)地域産学官連携ものづくり研究機構よりコーディネーター委託現在に至る
2013.4~2015.3  独立行政法人群馬大学工学部システム工学科非常勤講師(プロダクデザイン)
2013.5  NPO法人産業観光学習館理事現在に至る
2003.6   NPO法人あかぎくらぶ副理事長・設立発起人2009.4 退任
2005.2  NPO法人赤城げんき会議理事・設立発起人2009.4退任
2010.12  NPO法人赤城自然塾理事20013.3退任
2015.6  NPO産業観光学習館理事

教育業績等

群馬大学工学部システム工学科「プロダクトデザイン」非常勤講師
本庄早稲田国際リサーチパークにてNPO運営指導
NPOビジネス科、介護科「広報と宣伝」講師
太田市、MROスキルアップ研修、高崎機械工業協同組合他の新人研修他講師

メッセージ

「NPO論」の講座を通して、年々存在感を増しつつあるNPO(特定非営利活動法人)の社会的役割や存在意義を講義だけではなく、“自分で調べ考え、他に伝える”ことを重点にしています。演習のプレゼンテーションの作成と発表に積極的に参加することによって、今後巡り合うどんな場面でも必要とされる力を養って欲しい。