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教員プロフィール

経済学科] [経営学科] [一般教育] [非常勤

経済学部所属 一般教育担当教員

上林邦充 (かんばやしくにみつ) / 教授

<担当科目>
日本国憲法イ、日本国憲法ロ、法学概論、法学A・B
<専攻領域>
刑法学、刑事訴訟法学、憲法学
<主要著作・論文>
「裁判と人権」(共著・駿河台出版社)、「法学ワンデルング-法と憲法のコンセプト-」(共著・駿河台出版社)、「基本マスター刑事訴訟法」(共著・法学書院)、「演習ノート刑事訴訟法」(共著・法学書院)、「情報と権利窃盗」(「刑事法学の新動向・上巻」下村康正先生古稀祝賀論文集)、「コンピュータの不正使用と財産罪」(群馬大学社会情報学部研究論集創刊号)、「捜査方法としての電話傍受(盗聴)の問題点」(群馬大学社会情報学部研究論集第6巻)、「中止犯の法理に関する基礎的研究」(群馬大学社会情報学部研究論集第10巻)
<学位>
法学修士(中央大学)
<経歴>
群馬大学社会情報学部教授、群馬県公文書開示審査会委員、群馬県土地収用事業認定審議会会長、前橋家庭裁判所家事調停委員
<メッセージ>
L'homme est un roseau pensant. (「人間は考える葦である」パスカル)
この言葉をよくかみしめて下さい。人間だけがものを創造的に考える能力を与えられており、「万物の霊長」でありうるのです。大学4年間、考える習慣をつけてください。「考える法学」「考える憲法」をめざした講義になるように努めたいとおもいます。

瀧上 豊 (たきがみゆたか) / 教授

<担当科目>
物理学、自然科学概論A・B、地球科学、フレッシュマンセミナー、ソフォモアセミナー、キャリア演習II
<専攻領域>
理科教育、地球物理学(年代測定)
<主要著作・論文>
子どもを理科好きにする50の方法、石ころの話(翻訳)
<学位>
理学博士(東京大学)
<学歴>
大学 東京大学理学部地球物理学科、大学院 東京大学大学院理学系研究科
<教育活動等>
NPO法人地学オリンピック日本委員会理事(中学生・高校生対象)、公益社団法人日本地球惑星科学連合理事・教育問題検討委員会(地学教育)、科学の本を用いた理科教室開催(小学生・小学生以下対象)
<メッセージ>
いろいろなことに興味を持って下さい。

高瀬 博 (たかせひろし) / 教授

<担当科目>
スポーツ実技(陸上競技)、特別活動論、保健体育科教育法I、スポーツ栄養学、スポーツ実技(水泳)、スポーツ実技(レクリェーション・キャンプ)、教職実践演習(中・高)、クラブ運営学、スポーツ概論、フレッシュマンセミナー、キャリア演習II
<専攻領域>
体育方法学、保健学、特別活動論
<主要著作・論文>
「ライフスタイル自己改革講座」(博文館新社)、「スポーツ・健康科学の基礎」〔共著〕(第一法規)、「話題源・体育」(共著)とうほう出版、「減量行為に関する研究(Ⅰ~Ⅶ)」他
<学位>
教育学修士(東京学芸大学)
<学歴>
大学 東京学芸大学教育学部、大学院 東京学芸大学大学院教育学研究科
<教育活動等>
おおたスポーツアカデミー(キッズクラブ)指導
<メッセージ>
身体のエネルギーは節約しないでどんどん使いましょう。そうすれば、より大きなエネルギーが生まれてきます。わが大学における豊富なスポーツとの出会いを積極的に利用し、学生生活をより実りあるものにしましょう。

並河 仁 (なみかわひとし) / 教授

<担当科目>
公民科教育法、日本の政治、政治過程論、政治学、教職実践演習(中・高)、社会科教育法I・II、フレッシュマンセミナー
<専攻領域>
政治過程
<主要著作・論文>
「アメリカにおける政治と宗教(一)」 京都大学 法学論叢(147巻2号)、「アメリカにおける政治と宗教(二)」 京都大学 法学論叢(149巻1号)、「官僚調査・議員調査から見る圧力団体」科研費報告書、『高度成長終了以後の日本政治の実証的研究』、「裁判官人事の計量分析の可能性」関東学園大学 Liberal Arts 第13集、「利益団体の司法利用を規定する要因」関東学園大学 法学紀要 第17巻 合併号
<学位>
修士(法学)(京都大学)
<学歴>
(大学)京都大学法学部卒業、(大学院)京都大学大学院法学研究科博士後期課程政治学専攻(単位取得退学)
<教育活動等>
コンピテンシー教育の立案・導入を担当、「特色ある大学教育支援プログラム」へ申請、プレースメントテストを利用した初年次教育改善を試行
<メッセージ>
知的好奇心の赴くままに乱読してみて下さい。

照山顕人 (てるやまあきと) / 准教授

<担当科目>
日本事情、外国文学、海外語学研修、フレッシュマンセミナー、ソフォモアセミナー、キャリア演習II
<専攻領域>
スコットランド文学・文化、ケルト文化、比較文化論
<主要著作・論文>
著作〔共著含む〕:『ランダムハウス英和大辞典第2版』(小学館)、『ブライト英和辞典』(小学館)、『ワードパル英和辞典』(小学館)、『ロバート・バーンズ詩集』(国文社)、『スコットランド文化事典』(原書房)、『スコットランドの歴史と文化』(明石書店)、『ロバート・バーンズ スコットランドの国民詩人』(晶文社)、『スコットランド文学 その流れと本質』(開文社)、Scottish Songs, Ballads and Popular Rhymes, 4vols. (ed. by Robert Chambers) 【復刻版・Eureka Press】監修・解説
論文:「スコットランド啓蒙運動と『エンサイクロペディア・ブリタニカ』」、「スコットランド歌謡"Annie Laurie"とそのヒロインをめぐって」、「東京商科大学教授中村為治の生涯とロバート・バーンズ」など
<学位>
文学士(早稲田大学)
<経歴>
都内の高校教員を経て平成3年より本学、平成8年より25年まで一橋大学非常勤講師兼務。
<メッセージ>
1.たくさんの友達を作ってください。
2.本を読んでください。
3.日本の外に出てください。

安齊公士 (あんざいこうし) / 准教授

<担当科目>
経済数学、情報プロジェクト実習、ウェブデザイン、統計学
<専攻領域>
離散数学
<主要著作・論文>
1. Y. Shindo, K. Anada, K. Anzai, S. Koka, and T. Yaku, A Graph Grammar Model for Syntaxes of Financial Statements, Proc. VL/HCC 2011, pp. 265-266.
2. Takeo Yaku, Koichi Anada, Koushi Anzai, Shinji Koka, Miyuki Shimizu, Yuki Shindo, A Graph Grammar Model of Financial Statements with Heterogeneous Parts, PROC. THE 2012 INTERNATIONAL CONFERENCE ON MODELING, SIMULATION & VISUALIZATION METHODS, pp294-295, CSREA Press, 2012
3. Koichi Anada, Koushi Anzai, Shinji Koka, Takeo Yaku, An Implementation of the 16-ary Grid Graphs for the Multiply Layered Rectangular Dissections, PROC. THE 2012 INTERNATIONAL CONFERENCE ON MODELING, SIMULATION & VISUALIZATION METHODS, pp365-366, CSREA Press, 2012
4. Takeo Yaku, Koichi Anada, Koushi Anzai, Shinji Koka, Kensei Tsuchida, 8k-ary Grid Graph Modeling of the Rectangular Dissections, PROC. THE 2012 INTERNATIONAL CONFERENCE ON MODELING, SIMULATION & VISUALIZATION METHODS, pp370-371, CSREA Press, 2012
5. 安齊公士他著,岡本敏雄監修,よくわかる情報リテラシー,技術評論社,2013
6. Koushi Anzai, Koichi Anada, Youzou Miyadera, Takeo Yaku, Ken Yokota, A Concept of the Editing for Spreadsheets Based on Octgrids and SQL, Proc. 27th International Conference on Computer Applications in Industry and Engineering, pp131-133, Curran Associates, Inc. 2014
7. Koushi Anzai, Ken Yokota, TAkeo Yaku, A Formalization of Financial Statements with Heterogeneous Parts by Graph Grammars, Proc. 16th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing, 172.pdf, 2015
8. Takeo Yaku, Koichi Anada, Koushi Anzai, Youzou Miyadera, Ken Yokota, A 64-Degree Grid Graph Model of the Time-Continuous 4D Objects, Proc. 3rd International Conference on Applied Computing & Information Technology, pp133-135, 2015
9. Takeo Yaku, Koichi Anada, Koushi Anzai, Takaaki Goto, Youzou Miyadera, Ken Yokota, A 40 Degree Grid Model for Multiple 3D Objects, Proc. 2016 IEEE International Conference on Industrial Technology, pp1678-1683, 2016
<学位>
理学修士(東海大学)
<経歴>
1986年 東海大学大学院理学研究科数学専攻(博士課程前期)修了、1986年 関東学園大学経済学部経営学科助手就任、1991年 同専任講師に昇格、2003年 同助教授に昇格、2007年 同准教授
<教育活動等>
1. 安齊他,WWW上の試験実施システムの開発と運用,日本教育工学会第14回全国大会講演論文集,pp731-732,日本教育工学会,1998
2. 安齊他,実習支援データベースシステムの開発と運用,平成11年度第12回情報処理教育研究集会講演論文集,pp 653-656,文部省,1999
3. 安齊他,情報リテラシ教育の理念とその授業内容について,平成11年度第12回情報処理教育研究集会講演論文集,pp32-35,文部省,1999
4. 安齊他,「簡易型」Excel課題自動生成・採点システムの開発と運用,平成11年度第12回情報処理教育研究集会講演論文集,pp363-371,文部省,1999
5. 安齊他,ホームページ作成授業におけるHTML文法チェッカーの役割,情報教育シンポジウム論文集,pp17-20,情報処理学会,2000
6. 安齊他,情報リテラシ教育におけるCollaborationについて,情報教育シンポジウム論文集,pp21-24,情報処理学会,2000
7. 安齊他,学習者の学習状況を複数科目間で共有するためのデータベースシステムとその運用について,情報処理学会第61回全国大会講演論文集vol.4,pp359-369,情報処理学会,2000
8. 安齊他,グループワーク学習における学習相互による成績評価について,情報処理学会第61回全国大会講演論文集vol.4,pp257-258,情報処理学会,2000
9. 安齊他,オープンソース・ソフトウェアを利用した実習管理データベースシステム,関東学園大学経済学紀要 vol.27,No.2,pp57-68,関東学園大学,2000
10. 安齊他,本学の情報リテラシ教育と今後の課題について,関東学園大学経済学紀要 vol.27,No.2,pp17-38,関東学園大学,2000
11. 安齊他,情報リテラシ教育システムのあり方に関する考察と実践,関東学園大学経済学紀要 vol.27,No.2,pp39-55,関東学園大学,2000
12. 安齊他,多人数個別教育のための学習状況管理システム,平成13年度第14回情報処理教育研究集会講演論文集,pp541-543,文部省,2001
13. 安齊他,Web技術による出欠管理とファカルティディベロップメントのためのシステム構築について,情報教育シンポジウム論文集情報処理学会シンポジウムシリーズVol.2002, No.12,pp37-44,2002
<メッセージ>
愚直に一生懸命勉強してください。それが夢を実現する最短の道です。

山口重信(やまぐちしげのぶ) / 准教授

<担当科目>
コーチング論、スポーツ実技(サッカー・硬式テニス・器械体操・レクリエーション)、スポーツプログラミング実習、教職実践演習(中・高)、フレッシュマンセミナー、ソフォモアセミナー
<専攻領域>
体育学・コーチング論
<学位>
体育学士(日本体育大学)
<学歴>
日本体育大学体育学部体育学科
<メッセージ>
大学生活を共に学ぶ仲間と充実したものにし、社会人としてのベースになる資質をこの年代にさらに高め、人間性を磨きながら、切磋琢磨し頑張りましょう。

崔 玉芬(さいぎょくふん) / 准教授

<担当科目> 
教育相談、教育心理学、教育実習指導、教育実践演習、心理学、認知心理学、教育実習I・II、教育実践演習(中・高)教育、キャリア演習I・II
<専攻領域> 
教育心理学,臨床心理学,心理学
<主要著作・論文>
・中学生の自己制御(self-regulation)に関する研究(2013年,単著) 筑波大学博士論文
・学校生活における中学生のセルフ・コントロールに関する研究(2010年,単著) 筑波大学修士論文
・中学生のセルフ・コントロールに関する研究―中国と日本の比較分析に基づいて―(2008年,単著) 筑波大学修士論文
・中学生の自己制御が攻撃性に及ぼす影響(2015年,共著) 筑波大学発達臨床心理学研究26.11-16.
・「モノの意味」に関する研究(2014年,共著) 筑波大学発達臨床心理学研究25.39-48.
・中学生の自己制御(self-regulation)尺度の開発(2013年,共著) 学校心理学研究13(1).3-14.
・学校場面における中学生のセルフ・コントロールが学校適応感,ストレス反応に及ぼす影響(2013年,共著) 筑波大学発達臨床心理学研究24.9-18.
・中学生の自己制御(Self-Regulation)の様相―半構造化面接による影響要因とその変容の検討―(2012年,共著) 筑波教育学研究10.19-35.
・学校場面における中学生のセルフ・コントロールに関する検討(2010)筑波大学共生教育学研究4.51-61
<学位> 
博士(教育学)(筑波大学)、修士(教育学)(筑波大学)
<学歴>
筑波大学大学院教育研究科修士課程修了,筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程修了。
<経歴>
中国吉林省長白県第二中学校専任教師、筑波大学リサーチアシスタント、筑波大学非常勤研究員、茨城キリスト教大学兼任講師、専修大学兼任講師などの職を経て、現在、関東学園大学専任講師を務めている。
<教育活動等>
日本学校心理士、ガイダンスカウンセラー
2013年8月~2014年3月,筑波大学ダイバーシティ推進室で,「女子中高生の理系進路選択支援の事業」(理系女子進路選択支援,キャリア教育)でプログラムの企画,運営など,中心的役割を果たした。
<メッセージ>
人間成長と発達、発達と教育上の様々な問題について理解、考察します。教育学・心理学の視点からスポーツについて考えたいと思います。

佐藤有紀(さとうゆき) / 准教授

<担当科目> 
日本語口頭表現、日本語総合C、日本語総合A、日本語文章表現、日本語総合B、日本語教授法I、フレッシュマンセミナー、キャリア演習I
<専攻領域>
日本語教育、日本語学
<主要著作・論文>
著作 『擬音語・擬態語使い分け帳』(山海堂)、『なにげに手ごわい日本語』(すばる舎)
論文 「国語科教育における擬声語・擬態語ー小中学校用国語教科書を中心としてー」、「『昔の新聞』の授業内活用法を探る:中学校社会科における学習材化の紹介」、「国語科教育における擬声語・擬態語ー小中学校用国語教科書を中心としてー」  等
<学位> 
修士(文化科学)(埼玉大学)
<経歴>
明治大学特任講師、関東学園大学非常勤講師、埼玉大学非常勤講師、東京電機大学非常勤講師、秀明大学非常勤講師、埼玉学園大学非常勤講師、伊勢崎市日系ぺルー協会主催日本語教室外部講師、茨城県古河市語学サポーター、太田市日本語ボランティア講師養成講座講師 等
<教育活動等>
留学生・日本人学生双方に対し、擬音語・擬態語教育、新聞を教材とする読解教育を行っています。
<メッセージ>
「言葉」はすべての学問の基礎となるものです。大学では様々な分野の学問と出会うことになりますが、まずは「言葉の力」を高めなければ、充分な学びができません。たくさんの本を読んで、多くの人と関わり、色々な場所に出かけ、若者の今だからこそ得られる「言葉」の力をどんどん身に付けていきましょう。

柴崎直孝 (しばさきなおたか) / 准教授

<担当科目>
数学A・B、生物学、フレッシュマンセミナー、キャリア演習I・II
<専攻領域>
数学
<学位>
学士(理学)(中央大学)
<経歴>
資格の予備校「東京リーガルマインド」にて8年間公務員試験対策の数的処理、自然科学の講師を勤める。

竹澤稔裕(たけざわとしひろ) / 准教授

<担当科目>
スポーツ実技(柔道)イ、スポーツ実技(柔道)ロ、スポーツ医学、機能的解剖・運動生理学I・II、救急法実習、トレーニング論、スポーツ実技(スキー・スノーボード)、運動学、キャリア演習II
<専攻領域> 
スポーツ科学
<主要著作・論文>
・男子柔道選手の試合時における内股施技に関する分析的研究―2005年全日本選手権大会を対象として―
・男子柔道選手の等速性体幹筋力:角速度変化に伴う発揮筋力の変化について
<学位>
修士(スポーツ科学)(筑波大学)
<学歴>
大学 筑波大学体育専門学群卒業、大学院 筑波大学大学院修士課程体育研究科スポーツ科学専攻修了
<教育活動等>
JENESYSプログラム21世紀東アジア青少年大交流計画若手柔道家派遣団(ミャンマー連邦)日本選手団団長、ドイツ連邦共和国派遣日本武道代表団
<メッセージ>
大きな目標を持ち、その目標に向かい行動することで、それは必ず達成できます。

張信愛(ちゃんしんえ) / 講師

<担当科目>
教職論、教育制度論、生徒指導論、ソフォモアセミナー、キャリア演習Ⅱ、教育実践演習(中・高)
<専攻領域>
学校経営、教師教育
<主要著作・論文>
張信愛「韓国における相談教師制度に関する研究―導入背景と変遷過程及び現状―」筑波大学学校経営学研究会『学校経営学論集』第5号、24~36頁、2017年。
<学位>
修士(教育学)(宇都宮大学)
<学歴>
2009年2月 韓国大邱大学社会福祉学部卒業、2011年4月 宇都宮大学大学院教育学研究科修士課程カリキュラム開発専攻入学、2015年3月 同大学院卒業、2015年4月 筑波大学大学院人間総合科学研究科博士後期課程教育基礎学専攻 入学(在籍)
<教育業績等>
公益財団法人とちぎYMCA宇都宮東YMCA学童保育指導員、宇都宮市教育センター適応支援教室、宇都宮海星女子学院高等学校非常勤講師
<メッセージ>
予測できない時代を生きるためには、学び続ける姿勢を持つことが重要です。当たり前だと思うことも'なぜそうなのか'を常に吟味して、よりよい社会をつくっていく主役になってください。

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