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外国人留学生 「上毛かるた」に挑戦しました
外国人留学生の必修授業「日本事情(照山准教授)」で、留学生が「上毛かるた」に挑戦しました。
上毛かるたは、群馬県の歴史上有名な人物や、産物、主要都市、川、山、温泉などについて詠んでいるもので、戦後間もないときから、群馬県民には大変馴染みのある遊びです。
このかるたをとおして、外国人留学生に楽しみながら群馬県について知識を深めてもらいたいという思いから、今年度初めて授業にとり入れました。
受講した留学生は、予想以上に楽しんでいた様子です。
次週(2回目)は、個人戦を開催し、順位を争う予定です!


















